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ロボット制御・IoT開発エンジニア

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ミズニゴール米について

農薬不使用米は全流通のたった0.1%

除草剤を使用しない有機米、無農薬米、農薬不使用米は、お米の全流通量の0.1%しかありません。(農水省調べ)

除草剤を使用しない場合の雑草対策は基本的に人力に頼るしかない(人による機械操舵含む)ため、極端に生産性が落ちて大量生産ができないためです。

私たちが販売しているお米は、ロボットで除草作業を軽減しハタケホットケが買い取り直販することで、できるだけ価格を抑える取り組みを行なっています。しかしながら、まだまだ一般的な価格には及びません。

化学肥料の90%以上を輸入に頼る従来の農法から、国内循環が可能な、持続可能な農業を推進していくため、志を持ち、額に汗してつくられた農薬不使用の希少なお米たちを、ぜひご支援・ご賞味ください。

農業をもっと楽しく!

私たちは、
IoT、AI、ロボティクスといったテクノロジーを活用し
農作業を自動化しその負担を軽減することで、

美味しく安心安全な国産の食料生産を支援します。
人々がより健康で、地球に優しい社会の実現のために。

株式会社ハタケホットケ、始動しました!

起業家、発明家、エンジニア、営業スペシャリストがひとつの理念のもと手を組み、新法人として株式会社ハタケホットケがスタートいたしました。
まずは、害獣対策AI自動認識追従型レーザー装置「シカニゲール」と水田雑草対策装置「ミズニゴール」の開発・リリースをしてまいります。
乞うご期待ください!

2021年長野県ソーシャルビジネス創業支援金 採択事業。

有機栽培・自然栽培をより身近に!

一般的な慣行栽培に比べ、化学肥料や薬品を使わない分手間がかかる有機・自然栽培。作業負担を少しでも軽減するために最新テクノロジーを活用するのは、時代の必然的な流れです。
大胆な発想とベンチャーならではの機動力で、栽培コストを下げ、生産性をアップさせることで、有機・自然栽培をより身近にしていきます。

製品紹介

ミズニゴール

田んぼを自動制御で走り、ブラシで除草する水田除草ロボット。

シカニゲール(開発中)

センサーにより動物を感知し、レーザー光線を照射することで追い払う装置。(現在プロトタイプVer.0.0)

タンボホットケール
乾田直播を全自動化するソリューション。鋭意開発中です!
クサタベール
畦の草刈りロボ、"クサキレール"の開発が後回しになる中、草刈りに困り導入。期待通りに活躍してくれるものの、しばしばヤギニゲール化して近隣を騒がしている。
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ミズニゴール

みちびきCLAS対応
水田自動除草ロボット

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にごらせて抑草×ひっかいて物理除草

ミズニゴールは田んぼの中を走り回り、
① 水を濁らせ光合成を阻害することで雑草を抑え、
② 付属のブラシで田面を引っかき、生えたての雑草を物理的に除草します。
 
ラジコン操作、または予め設定したルートをみちびきCLAS対応の自動運転で走行し、10aの田んぼを約15分で除草します。
 
1日に3ha(3町)の除草が可能で、それを3〜5日おきに繰り返すことで1台で9〜15ha(9〜15町)をカバーできます。
 
稲が大きくなるまでの初期除草の労力を大幅に削減します。

抑草+除草の効果

田植え後5日目からミズニゴールを始動させ、
発芽したての雑草を除草していきます
3〜5日に1度、中干しまで繰り返し入れてください
エグいくらい抜けると気持ちいいです
トロ土層の深さにより、除草可能なサイズは異なります
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お客様の声

J.K様(宮城県)

20年以上にわたり自然栽培でササニシキを10ha栽培しています。
これまでアメンボ号で1シーズンに4回ずつ行っていた除草作業が、ミズニゴールを併用するようになって1回で済むようになりました。

Y. T.様(熊本県)

ヒエが大幅に削減(前年より約8割減)できました。

M. H.さん(愛媛県)

チェーン除草3-4回をほとんどせずに済んだ。

画期的(軽い、GPS)な仕組みと確実な除草効果。

03

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サンプル 太郎
Faith Farm(長野県飯山市)
水野 尚哉さま
織原農園(新潟県加茂市)
織原 健一さま
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よくある質問

  • ミズニゴールはいつ使うのが効果的ですか?

    田植え後、5日を目安に田んぼに入れてください。上記写真のように白いヒゲのような雑草の根が浮いてきたらベストタイミングです。そこから圃場の様子を観察しながら中干しまでの40〜60日間、3〜5日置きにご使用ください。
  • 稲を踏んでも大丈夫なのでしょうか?

    ミズニゴールは稲を踏んでも大丈夫なように設計・軽量化されています。まれに稚苗であったり泥が粘土質で柔らかい場合などは、稲を踏んだ後に起き上がれないことやブラシで抜けて欠株になるケースがあります。稲の活着具合を確かめながらご利用ください。
  • 効果的な水位を教えてください。

    4〜10cm程度が最適です。ミズニゴールは車輪で走行しますので水位に関係なく使用することができます。ただ水深が0〜3cm程度の場合、抜けた雑草が再活着する可能性があります。また10cm以上の水深になると水の抵抗が大きくなりバッテリーの消耗が早まる可能性があります。
  • 田んぼ1枚をどのくらいの時間で除草できますか?

    田んぼ10aあたり15〜20分で走行できます。
    1時間で30a、10時間で3ha稼働できますので、1台で9〜15haをカバーすることができます。
  • バッテリーの可動時間を教えてください。

    標準バッテリー1本で60〜180分稼働できます。(土の深さ、泥の粘土質によります)
    10aあたり15〜20分で走行できますので、標準バッテリー1本で50〜80a除草可能です。
    大型バッテリーは1本で90〜240分稼働できます。
  • 操作方法を教えてください。

    プロポ(送信機)を使ってラジコン操作が可能です。
    ミズニゴール2025GNSS版はラジコン操作に加えて自動運転モードに対応しており、あらかじめ設定したルートに沿って自動走行します。
  • 自動走行の設定方法を教えてください。

    GNSS版にお申し込みいただくと、ハタケホットケから位置座標計測器をお送りします。自動走行したい田んぼの位置座標を計測ください。それをもとにハタケホットケが走行データを作成し、ミズニゴール本体にデータを入れた状態でお客様に納品します。
    現場では、登録した圃場番号に本体の番号をセットしてご使用いただきます。
    *納品時に動画のマニュアルをお送りします。
  • 雨の日でも使えますか?

    本体は防水使用ですので大丈夫です。プロポ(送信機)は防水ではありませんので、雨天時は車中や傘・カッパの下でラジコン操作ください。
  • ミズニゴールはどんな雑草に有効ですか?

    ミズニゴールは、種から発芽する1年草の雑草に対応できます。ヒエ、コナギ、ホタルイ、オモダカなどです。
    地下茎や球根から発芽する多年草(クログワイ、シズイなど)には対応できません。多年草は秋冬の土壌管理で駆除するのが効果的です。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

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2022年〜2025年の除草結果

2022年は自社圃場7反+近隣3反で行いました。
結果としては、約70%の圃場がミズニゴールのみで抑草・除草ができました。

1反あたりの平均走行時間は1回20分です。

実証がうまくいった圃場の特徴は、
① トロ土層が適度にある
② 水持ちが比較的良い

うまくいかなかった圃場の特徴は、
① 砂地等でトロ土層が少ない
② 水持ちが悪い
土質以外では
③ 田植え後の2週間の間にほとんに走行できなかったこと
が挙げられました。

水深を深水管理にして、最初の2週間は特にていねいに、圃場の様子を見ながら5日に1回程度繰り返していただくと、効果が最大化できます。

自社圃場での収穫は、無施肥・無農薬栽培で6俵/反でした。

うまくいった圃場(2022年撮影)
一度も除草作業に入っていない(2022年撮影)
1度も田んぼに入らず除草完了(2025年7月自社圃場)
ミズニゴールのみで除草(2025年7月自社圃場)
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ミズニゴール米

ミズニゴールを利用して農薬不使用で栽培されたお米です。どうぞご賞味ください。

ミズニゴールを使ってつくられた自然栽培米たちです

ミズニゴールをつかって雑草対策を行った、自然栽培、有機栽培のお米たちを、ハタケホットケが農家さんから買い取り、販売しています。
長野県塩尻市でハタケホットケメンバーが自らつくった自然栽培米をはじめ、長野県飯山市、松本市、宮城県石巻市の生産者さんから買い取らせていただきました。
 
 
米・食味分析鑑定コンクールで金賞受賞、ギネス認定 世界最高米原料米選出ほか、日本屈指の生産者さんがつくった最高峰の自然栽培米です。
まだまだ作付け量が少ないため希少なお米ですが、ミズニゴールをはじめとした自動化によって、今後このクオリティをより身近に当たり前にしていきたいと考えています。
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シカニゲール

AI搭載 獣害・盗難対策 レーザー装置
  
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シカニゲールとは

レーザーの光を当てると、多くの動物が逃げることが分かっています。
(*猫は喜んで戯れます)

日本ではあまり使われていませんが、海外では空港や駅といった公共交通施設や高層ビルなどで、鳥をはじめとした鳥獣対策に動物を傷付けず効果的に追い払う方法として、レーザー光線は広く利用されています。

シカニゲール<ZIG>はレーザーを一定時間ジグザグに照射、一定時間休むというシンプルな運転を繰り返します。
単純な光や動きで追い払える動物に対応します。

シカニゲール<CAM>は、AI搭載の4Kカメラ、赤外線カメラ、モーションセンサーによってターゲットを認識・自動追従してレーザーを照射、さらにスポットライトを当てて4K撮影が可能です。
さらにデータ通信機能を備えており、リアルタイムにご自分のスマホで映像が見れ、遠隔操作も可能、クラウド録画もできます。
単純な光や動きでは追い払えない、動物や人間に対応します。

ソーラーパネル+バッテリーシステムにより長時間稼働できます。

*写真は開発中のプロトタイプです

2023年より、2機種とも実証実験を行います。
販売価格・受付時期は未定です。

ご利用を検討・ご希望の方には順次お知らせいたしますので、下記フォームより、お問い合わせください。

News

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  • TOYOHASHI AGRI MEETUP アグリテックコンテスト ファイナルデモデイに登壇します(2025.1.27)

    TOYOHASHI AGRI MEETUPは、豊橋市の農業者が抱える課題を解決するスタートアップを全国から募集し、市内の農家とマッチングし、豊橋市の農業の明るい未来をつくることを目指すコンテストです。

    ハタケホットケはファイナリストの7社に選出され、ファイナルデモデイでプレゼンテーションを行い審査と投票によって選出された場合、豊橋市で2年間の実証実験を行います。


    ■ ファイナリスト(提案タイトル)

    ・株式会社いと:―カビや病気発生率を減らし安心素材で、安定的な生産を
    ・Milk.株式会社:―宇宙技術ハイパースペクトルで実現する鮮度を活かすスマート農業
    ・株式会社栄農人:―ブロッコリー生産量向上のための環境整備
    ・Solum Labs:―施設園芸向け農業AIサポーター
    ・株式会社ハタケホットケ:―テクノロジー×地域連携で進める持続可能な農業へ
    ・株式会社HALO:―農福連携AIシステム”コロンブスのたまご”
    ・株式会社きゅうりトマトなすび:―施設園芸向け病虫害AIエージェント”ノウノウビジョン病虫害”


    ■ 学生グループ
    ・GrowLink Lab〈豊橋技術科学大学/大学院・愛知大学〉
    ・GIVELOVE〈愛知大学・岐阜大学〉
    ・NAP〈愛知大学・静岡県立農業環境専門職大学〉
    ・田畑のスタジオ〈愛知大学・豊橋技術科学大学大学院・名古屋大学・南山大学〉
    ・やわらか使節団〈豊橋技術科学大学/大学院〉

    ■ 審査員 
    ・豊橋市長 長坂尚登 氏 ・豊橋農業協同組合 代表理事組合長 伊藤友之 氏
    ・豊橋技術科学大学大学院 工学研究科 教授 兼 先端農業・バイオリサーチセンター長 髙山弘太郎 氏
    ・kemuri ventures株式会社 代表取締役 岡田博紀 氏
    ・株式会社GRA 代表取締役CEO 岩佐大輝 氏 


    ▼プログラム詳細はこちら▼ 
    https://toyohashi-agri-meetup.jp/demoday 

    ▼お申し込みはこちら▼ 
    https://forms.office.com/e/qY3tLvG2LV 
    申込締切:2026年1月26日(月)12:00  

  • 内閣府みちびきウェブサイトに掲載されました(2026.1.8)

    [報告] NIHONBASHI SPACE WEEK 2025でみちびきの利活用を紹介

    2025年10月30日に開催されたNIHONBASHI SPACE WEEK 2025のステージイベント「準天頂衛星システム『みちびき』の概要 ~7機体制の完成にかかる利活用拡大に向けて~」の模様を紹介いただきました。
    ハタケホットケもパネリストとして登壇しました。

    https://qzss.go.jp/events/spaceweek_260108.html
  • FOODTECH Meetup 2025 ~信州から挑む食の未来~に登壇します(2025.12.19)

    農林水産省が運営するフードテック官民協議会では、信州スタートアップステーションnaganoにて「FOOD TECH Meetup 2025 ~信州から挑む食の未来~」を開催いたします。

    気候変動や食料不足への懸念が高まる中、環境負荷を低減した持続可能な食料システムが、地域の産業にも強く求められています。

    長野県の豊かな自然や農林水産業、そして特色ある食文化を次世代へつなぎ、地域課題をチャンスに変えていく鍵となるのがフードテックです。

    本セミナーは、最前線で活躍する登壇者より、食の最新動向や地域発の新たなビジネス創出のヒントを解説します。 

    ご関心のある皆様はぜひご参加をお願いいたします。



    https://www.nttdata-strategy.com/newsrelease/event/251211/

    名 称:FOODTECH Meetup 2025 ~信州から挑む食の未来~
    日 時:2025年12月19日(金) 17:30 ~ 19:30
    ※会場のみ ネットワーキング20:30まで(17:00~ 現地受付開始)
    会 場:信州スタートアップステーションnagano(NICOLLAP)
        長野市鶴賀権堂町2312-1
    開催形式:現地参加(50名)・オンライン参加のハイブリッド形式
    参加費:1500円(税込) ※現地のみ会場にて支払い/オンラインは無料

  • アグリビジネス創出フェア2025に出展します(2025.11.28)

    農林水産省主催のアグリビジネス創出フェア2025(Agribusiness Creation Fair 2025)
    農水省のブース『みどりの食料システム戦略実現のための技術紹介』(小間番号:み-18)に11月28日(金)に出展します。

    https://agribiz.maff.go.jp/exhibitor-information/109

    会場:東京ビッグサイト 西展示棟(西 3 ホール)
       〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1
    入場:無料(登録制)

  • 準天頂衛星みちびきサイト CEATECでの講演と展示の記事に掲載されました(2025.11.26)

    準天頂衛星みちびきサイトにて、CEATECでの講演と展示の記事に掲載いただきました。

    [報告] CEATEC 2025でみちびきに関する講演と展示

    https://qzss.go.jp/events/ceatec_251126.html

  • NIHONBASHI SPACE WEEK 2025 「CONFERENCE STAGE」に登壇します(2025.10.30)

    「NIHONBASHI SPACE WEEK」は、東京・日本橋にて開催される、国内外の宇宙関連プレイヤーが一堂に会する世界有数の宇宙ビジネスイベントです。

    内閣府が整備・運用する準天頂衛星システム「みちびき」は、今年度中に追加2機の衛星を打上げ、2026年度からは7機体制でのサービスを開始する予定です。
    これにより、さらに高精度かつ安定した測位サービスの利用が実現します。

    クロスユーが運営支援する「みちびきコミュニティ」では、非宇宙・新規ユーザとの連携により、みちびきの高精度測位データの利活用の幅を広げ、社会実装と新たな市場創出を目指しています。

    本セッションでは、最新の事業化・実証事例を通じて、みちびきのビジネス活用の可能性を探ります。

    主催:みちびきコミュニティ(準天頂衛星システムサービス株式会社/一般社団法人クロスユー)

    ◉会場
    室町三井ホール&カンファレンス
    ◉日時
    10月30日(木) 13:00–14:00
    ◉参加費
    無料

    https://www.crossu.org/spaceweek/conference-stage/#1708

  • CEATEC 2025 内閣府みちびきイベントに登壇します(2025.10.14)

    内閣府は、10月14日(火)13:30~14:30に会場内の特設ステージ(展示ホール6 Eステージ)にてセッション「準天頂衛星システム『みちびき』が拓く未来と利活用の最前線」を開催します。

    登壇するのは、内閣府宇宙開発戦略推進事務局の三上建治参事官(準天頂衛星システム戦略室 室長)、株式会社ニュージャパンナレッジの笠原宏文氏(営業部 部長)、株式会社ハタケホットケの日吉有為氏(代表取締役)、準天頂衛星システムサービス株式会社の委託先であるNECソリューションイノベータ株式会社の神藤英俊氏(社会・通信ソリューション事業部門 エアロスペース・ナショナルセキュリティ統括部 シニアプロフェッショナル)の4人です。

    セッションでは、みちびきによるセンチメータ級及びサブメータ級の高精度な位置情報やメッセージサービスなどの安定的な提供を通じ、様々な分野の自動化・省力化を始めとした新たなビジネス創出に資する取り組みや、身近な既存サービスの高度化・効率化に貢献する事例などを紹介します。

    会期中の10月14日(火)~17日(金)の4日間は、内閣府のブースでミズニゴールが展示されます。

    ◉会場
    幕張メッセ 展示ホール6 Eステージ(ES)
    ◉日時
    10月14日(火) 13:30 - 14:30
    ◉テーマ
    社会課題を解決する

    https://www.ceatec.com/ja/conference/detail.html?id=2964

  • ミズニゴールの展示会出展情報(2025.9.4)

    ①北京都デジタルパーク2025
    日程:令和7年9月26日(金)・27日(土)
    会場;福知山市三段池公園総合体育館(京都府福知山市)
    https://www.city.fukuchiyama.lg.jp/uploaded/attachment/49641.pdf


    ②農業WEEK 2025 東京
    日程:令和7年10月1日(水)〜3日(金)
    会場;幕張メッセ(千葉県千葉市)
    https://www.jagri-global.jp/hub/ja-jp/lp/vis/tokyo/jagri-pc.html


    ③令和7年度 埼玉県 スマート農業技術実演・展示会
    日程:令和7年11月5日(水)
    会場;川越市農業ふれあいセンター(埼玉県川越市)
    ※実演会にて操作体験できます
    https://smartagri-navi.pref.saitama.lg.jp/


    ④米・食味分析鑑定コンクール展示ブース
    日程:令和7年12月6日(土)〜7日(日)
    会場:日本スポーツ振興パークみらい(茨城県つくばみらい市)
    https://www.syokumikanteisi.gr.jp/


    ⑤AGRIEXPO新潟2026
    日程:令和8年2月25日(水)〜27日(金)
    会場;朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター (新潟県新潟市)
    https://agriexpo.jp/

  • 大阪・関西万博:特許庁「知財のチカラ」 イベントに登壇します(2025.10.9)

    明日を変える知財のチカラ ステージイベントにハタケホットケが登壇します。
    大川 真史氏と浜野 慶一氏をお迎えしてのトークイベントです。

    2025年10月9日(木)11:00-11:30 I-OPENERトーク

    【登壇者】
    ・日吉 有為(株式会社ハタケホットケ 代表取締役)
    ・大川 真史(ウイングアーク1st株式会社)
    ・浜野 慶一(株式会社浜野製作所 代表取締役CEO)

    【会場】
    大阪・関西万博会場 EXPOメッセ(WASSE)(大阪府夢洲)来場予約不要

    【概要】
    特許庁I-OPENプロジェクトの支援対象者(I-OPENER)と、そのユーザーやサポータによるトークセッション。ユーザーやサポータの視点からI-OPENERの事業内容の魅力を語っていただきます。

    https://www.jpo.go.jp/news/expo2025/index.html

  • 農水省 公式YouTubeチャンネル『BUZZ MAFF』に掲載されました!(2025.8.8)

    農水省の公式YouTubeチャンネルBUZZ MAFFに取材いただきました!

    今回は、内閣府のみちびき(準天頂衛星システム)の活用事例ということで、内閣府さんも一緒に。
    官僚のおふたりに、長靴持参で田んぼの除草を体験いただいちゃいました!

    https://youtu.be/BiwIYlWUpp0?si=u48xCPs1yAEikrXa

    1日撮影した素材を5分に凝縮。
    企画、出演、演出、撮影、編集と1人で全てこなす竹内さん、すごいです^^

  • ザ!鉄腕!DASH!! に出演しました!(2025.7.6)

    大玉村の棚田で25年目の田植え!
    長野で学んだ令和のアイガモ農法を福島で!
    DASH流に改造したマシーンで『雑草を取りのぞーく』城島直伝のダジャレで若手が対決!
    さらに初めての手打ち蕎麦に挑戦!
    茹でたて極太麺を竹の水路でひんやり流しソーバに!
    梅雨が明けて実りの秋を無事に迎えられるのか!

    7月6日(日)19:00〜19:58
    (日本テレビ系列またはTVer)

    番組公式ページ

  • 内閣府みちびきウェブサイトに掲載されました(2025.6.16)

    利活用事例集 
    CLASを活用したハタケホットケの水田雑草対策ロボット「ミズニゴール」
    https://qzss.go.jp/usage/userreport/hatake_250616.html
  • ザ!鉄腕!DASH!! に出演しました!(2025.6.15)

    『一等米目指し25年目の米作り!
     城島の秘策は令和のアイガモ農法』

    6月15日(日)19:00〜19:58
    (日本テレビ系列またはTverで1週間視聴できます)

    番組公式ページ
    TVer(6/22(日)18:59まで視聴できます)

    『令和のアイガモ農法を学びに長野・塩尻へ!
     天才発明家が生み出すマシーンで農家を悩ませる重労働に革命を!
     昭和世代のオヤジギャグ連発に慎太郎ついていけるか』

  • TIB(Tokyo Innovation Base)1Fでミズニゴールが展示されています(2025.6.14〜2025.7.31)

    東京都が運営するTIB(Tokyo Innovation Base)1Fでミズニゴール2025モデルが展示されています。

    TIBとは、東京からイノベーションを巻き起こすことを目指し、国内外からスタートアップやその支援者が集い、交流する一大拠点です。

    東京でミズニゴールの実機をご覧になれる機会ですので、ぜひお立ち寄りください。


    ◉展示期間2025年6月14日(土)~ 7月31日(木)
     平  日 10:00~21:00
     土日祝日 10:00~17:00  

    ◉アクセス 東京都千代田区丸の内3-8-3
     JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」京橋口|徒歩1分
     東京メトロ有楽町線「有楽町駅」D9出口すぐ
     東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」1出口|徒歩3分

    ◉https://tib.metro.tokyo.lg.jp/

  • 内閣府みちびきウェブサイト「みちびき対応製品」に掲載されました(2025.6.9)

    内閣府みちびきウェブサイトに「みちびき対応製品」としてミズニゴールを掲載いただきました。

    https://qzss.go.jp/usage/products/hatake_250609.html

  • 中日新聞に掲載いただきました(2025.6.8)

    『水田除草 ロボットにお任せ』

    中日新聞に駒ヶ根市での小学生向けの実演会に関する記事を掲載いただきました。
    https://www.chunichi.co.jp/article/1079666?rct=nagano

  • 長野日報に掲載いただきました(2025.6.8)

    長野日報に駒ヶ根市での小学生向けの実演会に関する記事を掲載いただきました。

  • 関東経済産業局「ゼブラ企業・支援拠点事例集」に掲載いただきました(2025.5.28)

    「令和6年度地域の包摂的成長に向けた社会課題解決企業の創出・成長支援に関する調査」及び「ゼブラ企業・支援拠点事例集」が公開され、「ゼブラ企業・支援拠点事例集」pdfのP37-38にハタケホットケと支援拠点の塩尻市スナバが掲載されました。
    https://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/syakaikadai/r6fy_jirei_houkokusyo.html
  • Developers Summit 2025 アワード 「ちいさなDX」セッションにてベストスピーカー1位を受賞しました(2025.3.27)

     翔泳社 CodeZine編集部は、2月13~14日に開催された「Developers Summit 2025(デブサミ2025)」における、来場者アンケートなどを基にした「Developers Summit 2025 アワード」の各賞の受賞者を発表します。

     「Developers Summit」は、同社が2003年から毎年開催している、日本最大級のソフトウェア開発者のためのカンファレンス。Developers Summit 2025のテーマは、「ひろがるエンジニアリング」。ホテル雅叙園東京を会場に、5トラック2日間、全87セッションにて行われました。

    1位:【14-D-9】エンジニアリングで目の前の人を幸せに!「ちいさなDX」リレーセッション
    【司会】菅原 のびすけ氏
    奥瀬 信皓氏 [住友商事]
    沖中 優宜氏 [イオン]
    磯根 正氏 [イオンリテール]
    藤吉 千絵氏 [イオンリテール]
    北城 雅照氏 [円徳]
    日吉 有為氏 [ハタケホットケ]

    https://codezine.jp/article/detail/21231

  • 内閣府みちびきウェブサイトに掲載いただきました(2025.3.18)

    内閣府みちびきウェブサイトにイチBizワードでの受賞に関する記事を掲載いただきました。

    [報告] イチBizアワードで配達員保険システムがみちびき賞を受賞
    最優秀賞は、水田雑草対策ロボットが受賞
    https://qzss.go.jp/events/g-idea_250318.html#02

  • MGプレスに掲載いただきました(2025.2.22)

    MGプレスにイチBizワードでの受賞、ミズニゴール、シカニゲールに関する記事を掲載いただきました。
    https://mgpress.jp/2025/02/22/%E3%80%90%E8%BE%B2%E3%83%88%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%80%9111-%E9%9B%91%E8%8D%89%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%83%AD%E3%83%9C/

  • 農機新聞に掲載いただきました(2025.2.4)

    農機新聞にミズニゴール2025モデルを掲載いただきました。
    https://www.shin-norin.co.jp/?p=51653

  • ミズニゴールが内閣官房主催 イチBizアワード2024で最優秀賞を受賞しました(2025.1.31)

    2022年度に始まったイチBizアワードは、地理空間情報を活用したビジネスアイデアコンテストです。2024年度は172件の応募の中からミズニゴールが最優秀賞として選ばれました。
    https://www.g-idea.go.jp/2024/winner/

  • 日本農業新聞に掲載いただきました(2025.1.17)

    除草ロボットがさらに進化!農家の重労働を解放&無農薬化を促進する「ミズニゴール」2025年シーズンは100台を提供2026年の量産化に向けて、最後の実証プロジェクトを開始。
    https://www.agrinews.co.jp/news/prtimes/282701

  • 【プレスリリース】ミズニゴール2025モデル予約開始(2025.1.17)

    除草ロボットがさらに進化!農家の重労働を解放&無農薬化を促進する「ミズニゴール」2025年シーズンは100台を提供2026年の量産化に向けて、最後の実証プロジェクトを開始。~当事者目線でやりたくない農作業をぜんぶ自動化~

    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000099207.html

  • ミズニゴールが2024年度イチBizアワードにノミネートされました。(2024.12.20)

    内閣官房主催「イチBizアワード2024」にミズニゴールが一次選考を通過しノミネートされました。
    https://g-idea.go.jp/2024/nomination/

    受賞結果発表及び表彰式は2025年1月31日に東京ビックサイトにて開催される「G 空間EXPO2025(開催日時:1月29日~31日 10:00~17:00)」イベント内にて行われます。

  • アグリバイオ 2025年1月号に掲載いただきました(2024.12.20)

    月刊「アグリバイオ」2025年1月号「人工知能と今後の農業技術」(2024年12月20日発売)
    巻頭のトップランナーにハタケホットケ 日吉のインタビューが掲載されました。
    http://hokuryukan-ns.co.jp/cms/books/%e3%82%a2%e3%82%b0%e3%83%aa%e3%83%90%e3%82%a4%e3%82%aa%e3%80%802025%e5%b9%b41%e6%9c%88%e5%8f%b7%e3%80%80%e4%ba%ba%e5%b7%a5%e7%9f%a5%e8%83%bd%e3%81%a8%e4%bb%8a%e5%be%8c%e3%81%ae%e8%be%b2%e6%a5%ad/

  • TIB(Tokyo Innovation Base)でミズニゴールが展示されています(2024.11.7〜2024.12.23)

    東京都が運営するTIB(Tokyo Innovation Base)でミズニゴール2024モデルが展示されています。

    TIBとは、東京からイノベーションを巻き起こすことを目指し、国内外からスタートアップやその支援者が集い、交流する一大拠点です。

    東京でミズニゴールの実機をご覧になれる機会ですので、ぜひお立ち寄りください。


    ◉展示期間2024年11月7日(木)~ 12月23日(月)
     平  日 10:00~21:00
     土日祝日 10:00~17:00  

    ◉アクセス 東京都千代田区丸の内3-8-3
     JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」京橋口|徒歩1分
     東京メトロ有楽町線「有楽町駅」D9出口すぐ
     東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」1出口|徒歩3分

    ◉https://tib.metro.tokyo.lg.jp/

  • マイナビ農業に掲載いただきました(2024.11.23)

    『クラウドファンディングで、数日のうちに1000万円超の資金が集まる水田除草ロボット。開発者は農業経験のない東京からの新参者だった』

    コロナ禍に移住先で初めて農業に触れたことをきっかけに、農作業の負担を少しでも減らそうと、除草ロボットの開発に踏み切った人が居ます。株式会社ハタケホットケ代表の日吉有為(ひよし・ゆうい)さんです。炎天下での重労働である水田除草に嫌気が差した仲間たちと共に開発に当たり、地道な改良と実証試験を重ねて2022年からレンタル提供を開始。26年の実機リリースを見据える同氏に、その開発秘話を聞きました。

    https://agri.mynavi.jp/2024_11_23_288966/

  • 『新百姓』002「米をくう」に掲載いただきました(2024.10)

    『新百姓』002号「米をくう」にハタケホットケ日吉のインタビューが掲載されました。
    文明と物語の視点、デザインと科学の視点、道具と知恵の視点、調和・喜び・からだの視点から「米をくう」行為そのものを見つめ直す1冊です。

    新百姓
    https://www.paradigmshifter.net/

  • 日本農業新聞に掲載いただきました(2024.10.10)

    日本農業新聞 10/10日の1面に掲載いただきました。

    農業WEEKの開催レポートとしてミズニゴールが取り上げられています。

  • 農業WEEKに出展しました(2024.10.9)

    10月9日〜10月11日に幕張メッセで開催された農業WEEK スマート農業EXPOに出展しました。
    ミズニゴール2024モデル、開発中の2025モデルを展示しました。
    ブースは連日たいへん盛況となり、県庁や市町村の農業関係担当者や農機メーカー、JA関連会社からの引き合いだけでなく、インドや韓国、中国、カンボジア、マレーシアなど海外の企業から自国での製造・販売をしたいといった要望の他、バーレーンで開催される国際展示会への出展依頼もありました。

    イベント主催者の結果レポート
    https://www.jagri-global.jp/hub/ja-jp/about/previous/tokyo.html

  • 【プレスリリース】農家発のアグリテックが日本の農業再興へ。ロボットで重労働の削減と有機農業の普及を目指す「ハタケホットケ」新製品の開発・拡大に向けて、クラウドファンディングを通じた全国からの資金調達を開始!(2024.10.8)

    株式型クラウドファンディングについてプレスリリースをいたしました。
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000099207.html

     

  • 株式投資型クラウドファンディングによる通じた資金調達を10月7日に開始(2024.9.27)

    弊社は、次の事業ステップを見据えて、10月7日より、イークラウド社を通じて株式投資型クラウドファンディングによる資金調達を行うことになりました。(約10万円から、個人投資家に株を持ってもらう資金調達方法です。)

    https://ecrowd.co.jp/projects/41

     

    株主優待・特典:稲刈り体験や有機米などをご用意
    投資金額コースに応じて、稲刈り体験やミズニゴール米(有機米)、オンラインミートアップ参加権などの株主特典をご用意いたします。

    ▼すべてのコース共通
    ・日吉代表とのオンラインミートアップ
    ・田植え、稲刈り体験(長野県塩尻市)

    ▼100,000円コース
    ・ミズニゴール米(有機米)10%OFFクーポン

    ▼200,000円コース
    ・ミズニゴール米(有機米)15%OFFクーポン

    ▼300,000円コース
    ・ミズニゴール米(有機米)2kg 初年度1回 お届け
    ・ミズニゴール米(有機米)20%OFFクーポン

    ▼500,000円コース以上
    ・ミズニゴール米(有機米)5kg 初年度1回 お届け
    ・ミズニゴール米(有機米)25%OFFクーポン

    ※特典については、今回の株式投資型クラウドファンディングの払込時点の株主および来年以降毎年9月末時点で株式を保有している方が対象になります。
    ※時期・詳細未定。対象者へはIR等でご連絡を予定しています。




  • SBC信越放送でご紹介いただきました(2024.7.10)

    SBC信越放送のニュースで取り上げられました。

    きれいな田んぼをわざと濁らせる…?農薬を使わない自然栽培で米作りする農家にとって画期的!大きな車輪の「除草ロボット」が注目される納得の理由
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1285634

     (TBS NEWS DIG 動画あり)

  • 特許庁I-OPENプロジェクト I-OPENER’S STORYに掲載いただきました(2024.3.28)

    特許庁 I-OPENプロジェクトの事例紹介 "I-OPENER’S STORY" に掲載いただきました。

    https://www.i-open.go.jp/story/08/

     

  • 農業共済新聞に掲載いただきました(2024.2.28)

    農業共済新聞社様に取材いただきました。
    『水田用の除草ロボット開発 GPS搭載で自動走行』

     

  • 【プレスリリース】重労働の解放&無農薬化を促進する「ミズニゴール」2024年モデルを100台限定生産で提供開始!(2024.1.29)

    ミズニゴール2024の説明会開催と地域サポーター制度についてプレスリリースをいたしました。
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000099207.html

     

  • 【プレスリリース】「KOKOKARA Fair in Autumn 2023」トークセッション 登壇レポート (2023.12.27)

    日刊工業新聞社主催「KOKOKARA Fair in Autumn 2023」にて、ものづくりイノベーションを支える開発拠点「Garage Sumida(ガレージスミダ)」を運営する株式会社浜野製作所とのトークセッションの開催レポートをプレスリリースいたしました。

    『「製造業×スタートアップ」を一歩前へ。町工場からインキュベーション施設へ進化した浜野製作所とコラボ!スマート農業の民主化を進めるハタケホットケ、KOKOKARA Fairに出展&トークセッションを実施』
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000099207.html

     

  • 日本経済新聞に掲載いただきました(2023.11.28)

    日本経済新聞に取材いただきました。

    『ハタケホットケ、水田除草ロボット快走 有機農法後押し』
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC203GC0Q3A121C2000000/

     

  • Forbes JAPAN に掲載いただきました (2023.11.24)

    Forbes JAPANに掲載いただきました。

    除草ロボ「ミズニゴール」でブランド米を収穫
    https://forbesjapan.com/articles/detail/67466

     

  • 日刊工業新聞社主催 KOKOKARA Fair 2023に登壇します(2023.11.25)

    日刊工業新聞社主催 『KOKOKARA Fair 2023』で、株式会社浜野製作所 浜野社長、ウイングアーク1st 大川さんと一緒に、登壇させていただくことになりました。

    ◉概要
    『農業DXにおける新技術・新製品開発の最新事例―初期衝動が可能にする現場起点のモノづくり』
    12月1日(金)13:00 - 14:30
    東京ビッグサイト 西ホール アトリウム

    参加申込:https://autumnfair.nikkan.co.jp/webinar

    都内でミズニゴールの実機をご覧いただける貴重な機会です^^
    ご来場お待ちしております。

  • JAPAN MOBILITY SHOW 2023に出展します(2023.10.20)

    JAPAN MOBILITY SHOW 2023 (旧東京モーターショー)の「Startup Future Factory(Startup Street)」に、地域創成の枠で審査に通り、出展することが決まりました。

    ◉プレスデー
    10/25(水)-10/26(木)
プレスデー
    (参加条件)https://www.japan-mobility-show.com/press/

    ◉一般公開日
    10/31(火)-11/1(水)10:00〜19:00

    西棟1階のStartup Street内、「地域創生」ブースに出展予定です。

    都内でミズニゴールの実機をご覧いただける貴重な機会です^^
    ご来場お待ちしております。

  • 日本商工会議所「石垣」に掲載いただきました(2023.10.10)

    日本商工会議所発行のビジネス情報誌「石垣」(令和5年10月号)にインタビュー記事を掲載いただきました。商工会議所の副業人材マッチングプロジェクト『複活』のことや、ミズニゴールのことについてお話しさせていただきました。
  • 集英社オンラインに掲載いただきました(2023.10.7)

    集英社オンライン様に取材いただきました。

    日本農業の「構造的問題」にロボティクスのチカラで挑戦。農家の重労働を削減するスマートデバイス「ミズニゴール」とは?
    https://shueisha.online/life/164035

  • さくマガ に掲載いただきました(2023.8.29)

    さくマガ様に取材いただきました。

    草取りの解決で、農業に革命が起きる。雑草対策ロボット開発
    https://sakumaga.sakura.ad.jp/entry/hhtk

  • ABEMA TIMES に掲載いただきました(2023.6.14)

    「農家の仕事の8〜9割は草取り」→除草ロボットで自動化 開発会社代表「1台をシェアしてOK。日本の農業を若返らせたい」
    https://times.abema.tv/articles/-/10083689?page=1
  • ABEMAヒルズ に出演しました(2023.6.12)

    ABEMAヒルズに出演しました!

    農家の救世主に!?“除草ロボット”
    https://abema.tv/video/episode/89-71_s10_p5028

  • 信濃毎日新聞に掲載いただきました(2023.5.25)

    水田走る装置で雑草抑制 「ミズニゴール」が駒ケ根市で実証実験

    https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2023052500150

  • データのじかんに掲載いただきました(2023.4.25)

    農業をもっと楽しく! 慣習よりも創意をつなぐ、ハタケホットケの歩み方。
    インタビュー記事を掲載いただきました。

    01. コロナ移住で米の自家栽培に目覚めるも、雑草の生えるスピード感に心が折れかける
    02. 雑草対策ロボット「ミズニゴール」の誕生。はじまったプロトタイプ開発の生活。そして広がる景色。
    03. 本当は何をやりたい?問いから変わりはじめた、ハタケホットケのこれから。慣行農を無農薬栽培へ転換する未来へと進む。

    https://data.wingarc.com/all_about_hatakehottoke-52539

  • MGプレスに掲載いただきました(2023.2.25)

  • ロボスタに掲載いただきました(2022.4.5)

    水田を走り回ってお米作りの重労働を削減 長野県発のアイガモロボ「ミズニゴール」実証実験、レンタル提供の予約を受付開始
    https://robotstart.info/2022/04/05/duck-robo-campfire.html

    ロボスタTwitter
    https://twitter.com/robotstart/status/1511188157202841603

     

  • Digital Shift Timesに掲載いただきました(2022.4.5)

    農家の重労働と環境負荷を削減するロボット「ミズニゴール」、実証実験の参加・レンタル提供の先行予約をCAMPFIREで受付開始
    https://digital-shift.jp/flash_news/FN220405_7
  • 【プレスリリース】重労働と環境負荷を削減する “お米作りロボット” 誕生。農家の悩み・ジレンマを解消し持続可能な農業へ。除草剤不要の小規模農家向けアイガモロボ「ミズニゴール」実証実験の参加・レンタル提供の予約を受付開始(2022.4.5)

    ミズニゴールのクラファンに向けてプレスリリースいたしました。
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000099207.html
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ハタケホットケとは

化学農薬を使うようになったのは、
実はここ70年の話。
それより前は、誰もが当たり前に
無農薬の野菜と米を食べていた。 

ところが今、
無農薬の野菜や米は
ほとんど手に入らない。

そして、
70年前にはほとんどなかった
「現代病」といわれる
アレルギーやメンタルの疾病、
生活習慣病が蔓延している。

 無化学肥料・無農薬の自然栽培。

植物本来の力を引き出し、
美味しく、安全で
栄養価も高い反面、
雑草対策に
コストがかかってしまう。

 私たちは、
IoT、AI、ロボティクスといった
テクノロジーを活用することで、
農作業を軽減し、
安心安全な国産の食物を
復活・再普及させます。

そして、農業をもっと楽しく
クリエイティブな仕事にして
農業人口の若返りをすべく
スマート農業機器を開発しています。

私たちの想い

  • まず自分たちが農業生産者であること。当事者目線を第一に製品をつくり、地域に愛される企業であり続けます。
  • より良いものを、より安く。常に現場の声を集めながら改良を重ね、生産者をサポートできるよう、経営努力を続けていきます。
  • 日本の農業の若返り・発展と食糧自給、食料安全保障の課題解決に挑みます。
  • 安心安全な食を届けるために。機器の開発以外にも、さまざまなことにチャレンジして取り組んでいきます。
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会社概要

会社名 株式会社ハタケホットケ
本社所在地
長野県塩尻市大門八番町1番28号スナバ
役員
代表取締役 日吉 有為
取締役 平田 彰
取締役 ケンジ・ホフマン
資本金等
 7,180万円
(資本金3,810万円 資本準備金3,370万円)
設立 2021年10月25日
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